メニュー 開く メニュー 閉じる

News

Startup Acceleration部門 副部門長 小田島伸至が社外取締役を務める「株式会社エニグモ」が、東証一部へ市場変更

2019.5.10

Sony Startup Acceleration Program(ソニー・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム)の小田島伸至が社外取締役を務める「株式会社エニグモ」が、2019年4月18日(木)より、東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第一部へ市場変更をいたしました。

株式会社エニグモ、東京証券取引所市場第一部への市場変更に関するお知らせ (PR Times)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000203.000012678.html

・Sony Startup Acceleration Program(SSAP)について

2014年、ソニーのスタートアップの創出と事業運営を支援する「Seed Acceleration Program(シード・アクセラレーション・プログラム/SAP)」として開始。アイデア出しから事業運営、販売、アライアンスに至るまで総合的に支援する仕組みを整備。これまでに国内外で750件の新規事業案件を審査し34件を育成、14の事業立ち上げを通じて培ってきた経験やノウハウを、スタートアップ支援サービスとして社外にも提供。2018年12月より、ソニー本社オフィス内に、社外の新規事業プロジェクトが入居可能な専用スペースが設置されるなど、社外との連携を強化。2019年2月20日より、名称を「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」に変更。