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Sony Startup Acceleration Programの事業化支援サービス、提供実績14件を突破

2019.4.25

スタートアップの創出と事業運営を支援する「Sony Startup Acceleration Program(ソニー・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム)」は、大企業からベンチャー企業、大学やNPOまで、様々な形での事業化支援を行っております。

2019年4月現在、事業化支援サービスを提供実績は14件を突破し、うち2件は 京セラ株式会社を含む一部上場企業、12件はまごころポストMITSUGO Projectを含むベンチャー企業等です。

Sony Startup Acceleration Programは、起業のノウハウと環境の提供を通じてクリエイターのビジョンを実現し、イノベーションエンジンとしてより良い社会を創っていくことを目指します。

・Sony Startup Acceleration Program(SSAP)について

2014年、ソニーのスタートアップの創出と事業運営を支援する「Seed Acceleration Program(シード・アクセラレーション・プログラム/SAP)」として開始。アイデア出しから事業運営、販売、アライアンスに至るまで総合的に支援する仕組みを整備。これまでに国内外で750件の新規事業案件を審査し34件を育成、14の事業立ち上げを通じて培ってきた経験やノウハウを、スタートアップ支援サービスとして社外にも提供。2018年12月より、ソニー本社オフィス内に、社外の新規事業プロジェクトが入居可能な専用スペースが設置されるなど、社外との連携を強化。2019年2月20日より、名称を「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」に変更。

・京セラ株式会社へのサービス提供
https://sony-startup-acceleration-program.com/news01

・まごころポストへのサービス提供
https://sony-startup-acceleration-program.com/news18

・MITSUGO Projectへのサービス提供
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000015876.html